​高槻市議会議員

​ 令和1年度 

   常任委員会:文教にぎわい委員会委員  

  特別委員会:新名神・交通体系等対策特別委員会委員

  児童福祉専門分科会委員 高槻市産業振興審議会委員 ​高槻市公民館運営審議会委員

 〇一般質問 令和元年 6月定例会(第5日 7月12日)

  1幼児教育・保育環境の充実について
  2障がい者の就労支援について

 〇一般質問 令和元年 12月定例会(第4日12月17日)

  1障がい児通学支援の充実について
  2福祉相談のワンストップ窓口について

※詳しくは、高槻市議会ホームページ → 高槻市議会本会議映像録画配信 → 高槻市議会本会議映像録画配信でご覧ください。

文教にぎわい委員会での活動

 

 〇令和元年度高槻市一般会計補正予算(第3号)市民会館立替事業について

    3度の不調が続いた原因の詳細、地元業者が入札に参加できるような取り組み、条件について質問
   労務単価や人手不足、資材単価等々、建築費の高騰は、社会問題にもなっている。

   本工事に付帯する、今後の設備工事等の入札においても、労務単価、資材単価の上昇等、実勢価格と、

   妥当性の検証をしっかりおこなったうえで、適切に望んでいただきたいと思います。

  〇小学校教師用教科書・指導書・デジタル教科書等配布事業について

   令和2年度から、新しい学習指導要領が全面実施となるため、来年度より新しい教科書を使用する。

   新しい教科書を採択する手順と、採択する上で留意する点について質問

   教科書は児童生徒の教育をおこなう上で、とても重要な役割を果たしている図書であります。

   十分な調査研究をおこなった上で、より幅広い視野に立った意見を求めるとともに、透明性の確保、

   適正かつ公正に採択をする様につとめてください。

 

 〇小学校運営管理事業・中学校運営管理事業について

   消防設備の点検、不具合是正のための緊急的な修繕について質問

   子供たちが通う、学校の安全・安心のために、早期に消防設備の不具合箇所の解消を図る様、お願いします。

 

 〇小学校エレベーター設置について  

   重度肢体不自由及び病弱の児童生徒が在籍している小学校・中学校で、エレベーターが設置されていない

   学校を確認のうえ、設置を待ち望んでいる児童、保護者、教職員、学校現場へのご配慮をおこない、

   引き続き、計画的に、設置へ向けて、取り組んでください。

 

 〇学校安全推進 警備員の配置について

   現在の警備員配置の制度、仕組みについて

      児童にとって、学校は夢を育む安全で楽しい場所でなければなりません。

   不審者の学校侵入や児童の連れ去り事件は、まだまだ後をたたない状況です。

   委託業者である警備員に対して、定期的に研修を行ったうえで、学校・保護者・地域の住人と

   密接な連携のもと、地域に特性見合った、学校安全の取組を推進してください。

 〇地域と連携した特色ある学校づくり推進  

 

      児童生徒の「社会を生き抜く力」を育成する。地域の方とともに学べる事業をおこないながら、

 

   事業課題の中で、解決方法等も学ぶ。学校においては、共働き世代の増加等により、PTA等含め、

 

   保護者と学校との関係が、希薄になってきているという現状も否めない状況であります。

 

   保護者、学校、地域で子どもたちを教育する環境、本事業は、とてもよい取り組みと評価しております。

 

   本年度の成果として、全国学力・学習状況調査において、「保護者や地域の人が学校行事などの活動に

 

   参加している」という質問に対して、肯定的に回答している割合が、全国と比較して高い結果となっている、

 

   今後も、保護者と地域との連携をさらに深め、児童生徒の社会を生き抜く力の育成、事業の充実につとめて

 

   いただきたいと思います。

 〇統合型校務支援システムについて

   

     成績処理、出席状況管理、授業時間管理等の教務系、指導要録等の学籍系などを統合した機能を有した

   システムに加えて、グループウェアによる掲示板や回覧板などによる情報共有も含めて、広く、校務と

   呼ばれる業務全般を実施するために必要となる機能を実装したシステム

     

    1度入力したデータの2次利用、3次利用が可能になり、転記作業が軽減される。成績や出欠状況も

     1度入力することで、通知表や帳票や個人懇談の資料としても利用することが可能、勤怠管理機能も構築し、

   教員の働き方改革にも期待できる、ということで、教職員の仕事効率化が図れるとともに、児童生徒の情報

   におきましても、管理が可能になりますので、担任の先生が変わった際も児童生徒の今までの学習状況等を

   把握でき、一貫教育的な管理も可能になってくる。是非、子どもの強みを引き出すような、教育に生かして

   いただければと思います。    

    また、先生方におきましては、仕事が効率化され「子どもたちと向き合う時間をつくることができる」

      とうことで、よりよい勤務環境となることと思います。システムを導入しますと、慣れるまででの時間が

      必要となりますので、しっかり現場でご指導をいただいて、教育の質の向上に取り組んでいただきたいと

   思います。

  

 〇統合型校務支援システムについて

  

​  外国語指導助手(ALT)を全中学校区に配置し、

   児童生徒に、英語によるコミュニケーションの機会の提供について

   日本人が英語をなかなか上手に話すことができない、という問題点に「使うことを想定していない」

    「会話を練習する機会がない」といわれることがあります。

     外国語指導助手、児童生徒にとって、休み時間や放課後に、コミュニケーションがとれる機会は

    「英語を使う」ことを学ぶ、とても貴重な経験の場となります。
     モデル校区による外国語教育の成果におきましても、小中学校9年間を通した英語の効果的な指導方法や

     評価など、市内全小学校における授業づくりに役立てられているとのこと、本市の取り組みを評価いたします。

   引き続き、児童が自然に英語に親しみを持ち、使うことを学べる環境づくりにつとめていただきたいと思います。

 〇学援隊について

   学校教育活動に理解を示し、積極的に協力していただける地域の人材を学援隊として、登録し、学習や部活動

     を含めた総合的に学校教育活動を支援する協力者として広く活用する。

   学校の活性化「開かれた学校づくり」2967名もの方に、学援隊にご登録いただいているという状況、

     30年度からは263人の増加、たいへんよろこばしい状況であります。ご登録いただいている方々は、

     人生経験ともに、様々な分野で、経験豊富な方もたくさんいらっしゃることと思います。是非、学援隊として、

     腕を振るっていただいて、学校・保護者・地域住民とともに、子ども(児童)を育てる環境づくりという点に

     おいても、更なる拡充を図り、教員のサポートにもつなげていただきたいと思います。

 〇GIGAスクール構想について

   デジタル教科書や動画の活用、視覚的な支援による子どもたちの理解や時間短縮など、各教科で効果的に活用

     されており、先生の授業の準備や資料の作成、会議のペーパレス化等、業務改善にもつながっている、という

     ことで、取り組みの成果が出てきていると思います。私も何度かわが子の参観に伺わせていただきましたが、

     たいへんわかりやすく、興味深く、授業を拝見させていただきました。今後の児童生徒1人1台の、端末利用に

     向けての、研究においては、今回の新型コロナウイルス感染症、拡大防止のための学校の臨時休校に

     おける緊急対応で、高槻市内の私立の小中高の学校におきましても、学校と自宅でのタブレットの活用で、

     臨時的に授業をおこなっている、という学校もあります。

     この部分においては、自宅の通信環境等の状況もありますので、すぐにというわけにはいきませんが、教員用

     サーバーのクラウド化、環境整備をおこなったうえで、今後、児童生徒1人1台の端末利用、あらゆる場面で、

     効果的な活用が期待できると思います。引き続き、調査・研究をおこなっていただいて、創造性を育む、ICT環境

   の実現に取り組んでいただきたいと思います。

 〇高槻発信事業(定住促進プロモーション事業)について

    新キャッチコピー「MY LIFE,MORE LIFE」を活用し、戦略的・効果的な広告掲載と、本市の魅力を職員が直接届ける

   「営業活動」を継続実施することで、良好な都市イメージの定着を図る。

    フォロアー数4,000人 ハッシュタグ「たかつきDAYS」の投稿が約19,000件と、増加しているという

    ことで、28年度9月から開始した成果が実を結んできていると思います。
    SNSを利用した広報活動におきましては、あらゆる分野で活用をされており、想像を超えるような効果をだされて

    いる個人、企業、団体等、たくさんあります。
   本市としましても、「市内事業の楽しい写真やまちの風景」等、有益な情報を、正確かつスピードをもって発信し、

    ご答弁のとおり、職員が直接届ける「営業活動」として、「MY LIFE,MORE LIFE」を、有効に活用していただき、

    良好な都市イメージの定着につなげていただきたいと思います。
 

 〇観光環境基盤・連携強化事業(オープンたかつき)について

    市、観光協会、商工会議所が主体となり、体験交流型観光プログラム「オープンたかつき」を継続実施する。

    令和2年度は企業や商業団体、大学及び協定締結自治体との連携をさらに強化するとともに、観光アプリの導入

    により、市外来訪者の増加を図る。

    市内企業、関西大学、島本町、サントリー、奈良県明日香村等との連携したプログラム、たいへんよい取り組みと

    感じております。
   令和2年度は市外参加者の増加に向けて、大人数が参加できるプログラムを企画する、ということですが、是非、

    観光協会、商工会議所とともに、さらに、様々な地元企業や学校、諸団体、協定締結自治体等との連携をお図りい

    ただいて、本市の歴史、文化、自然、食の魅力を存分に発信して、市外来訪者の増加につなげていただきたいと

    思います。

 〇森林保全事業(森林災害復旧事業)について

   森林災害復旧事業の進捗状況と令和2年度に着手する造林の詳細、地域住民への説明状況について

 

  地域住民への説明に関しましては、いまだ、通行できない市道等もあり、とても皆様、日々の生活で、ご苦労があら

    れることと思います。そして、ご自身の震災被害の実情も重なり、精神的にも、お疲れの部分も多々あることと思い

    ますので、しっかりと丁寧に、住民の皆様へ、工事工程・進捗状況を説明したうえで、引き続き、安全にご留意いた

    だいて、造林工事をすすめていただきたいと思います。

はじめまして、江沢よし でございます。

私が15歳のときでした。

 

父が島根県への法事の帰りに、鳥取県で交通事故に遭いました。

トラックとの正面衝突でした。

私と4歳上の姉は家で留守番をしていて、警察から電話を受けました。

 

「男性は即死、女性は病院へ搬送されました」

テレビでも父の事故の様子は報じられていました。

その映像を思い出すと、今でも胸が苦しくなります…

 

母は意識不明の重体。 

高槻に住む親戚の叔父の車に乗せてもらい、真夜中の3時に病院に到着しました。

 

父と母が搬送された病院は別々でした。
まず亡くなった父に会い、お別れを言った後、母の病院へ行きました。

外科の手術と内臓の手術、2人がかりで約8時間、手術をしてくださったそうです。

「死なないで!死なないでよ!」

私も姉も泣きつかれるどころか、苦しくて苦しくて… 

なんだか、今、思い出しても、当時の記憶は途切れ途切れです…

父の大切な会社が、無くなってしまう…

母との面会後、待合室では島根県の親戚の伯父と話をしました。

今後の父の会社のことでした。

「よしは高校を転校して島根県に住みなさい。みき(姉)は大学をやめて働きなさい」

父はすでになくなってしまっているし、考えたく無いですが母もいなくなるかもしれない… 

やはり会社はたたむ方向で話が進みました。

私と姉は、会社が無くなる覚悟で「わかりました」と返事をしていました。

 

島根県の伯父の当時の日記には

「母の幸枝さんも助からない。よし と みき は本当に可哀そうだ」

と綴られておりました。

 

「とにかく母に生きてほしい!どうか死なないで…」

私と姉は病院の床に布団を敷いて、毎日ほとんど寝ずに看病をしました。

 

数週間後、奇跡が起こります。

意識不明だった母が、目を覚ましてくれました!


そんな母の第一声は

「○○さんのカーテンどうなったの!?」

でした。

母の声を聞いて、安心しましたし、心から本当に嬉しかった。

そして私も姉も親戚も、その場にいた全員が驚きました。こんな時でもお客さまへの気持ちを忘れていないのかと…

その事実が、のちに、私の大きな覚悟に繋がっていきます。

 

母に生きる気力を持ってほしい、ということで、親戚と病院の方々とで協力し合い、父が亡くなったことを隠しながら看病にあたりました。

「お父さんは首の骨を折れているからしゃべることができないの。だから早くお母さんも元気になって、一緒にお父さんの看病をしようね!」

そんな風にルールを決めて看病を続けました。

 

私と姉は交代交代で「父の病院に行ってくるね!」と、近くの本屋さんで3時間くらい時間をつぶす毎日を過ごしていました。色々な気持ちがごっちゃになり、立ち読みした本の内容は一切頭に入りませんでした…

 

父の葬儀は高槻で執り行いました。

島根県から遺骨を持ち帰り、親戚、仕事関係等、お寺に入りきれないほど多くの方々にご参列をいただき盛大に執り行われました。

母に見せられなかったことは残念でしたが…

15歳で会社を継ぐ決心をしました。

母が目を覚ました時のことを思い出し…

「父と母がずっと守ってきた、お客様の笑顔を僕が守らないといけない!」

私は15歳でまだまだ子どもでしたが、父の内装業を継ぐ決心をしました。

高校時代は土曜、日曜、休みの日は修業のつもりで、会社の手伝いをしました。

 

奇跡的に母は回復に向かい、私が19歳ぐらいのときに一時退院をし、リハビリに励むようになりました。

現在まで、入退院を何度も繰り返しながら、ではありますが、おかげ様で今は本当に元気です。

 

私は姉に相談をしながら、専門分野の必要な資格を夜な夜な勉強し習得。

父の会社を正式に継ぎ、現在に至ります。

 

本当にたくさんの方々に支えていただきながら、内装業からリフォーム工事、新築工事、ネット販売をおこなう、総合建設業、インテリアネットショップへと事業も拡大をして参りました。

会社は順調。仕事以外にも目を向けられるようになってきました。

 

おかげ様で、仕事にも少し余裕ができてきました。

子育てをする父親としても「高槻を元気に!」の思いで

PTAやおやじの会、こども食堂、障がい者の就労支援、児童養護施設、地域ボランティア、青年会議所活動等、数々のまちおこしにも携わってまいりました。

 

そのような活動をする中で…

高齢者の孤独、空き家の増加、子どもの貧困、少子高齢化によるこども会の廃止など、コミュニティの衰退が深刻化していく様子を目の当たりにしてきました。

このまちの未来が不安になりました…

子どもたちは、どんな未来を生きるのか。

私たちは、子どもたちに何を残せていけるのか。

 

私はこのまちに生まれ、このまちが私を育ててくれました

そんな高槻が好きだから…

子どもたちに絶対にツケを残さない、そんな高槻をつくっていかなければ… 

そう考えるようになりました。

 

そして。

親しい同志やお世話になっている先輩諸兄に背中を押していただきながら

46歳 江沢よし これまでの経験を生かして大阪維新の会 高槻市政対策委員を拝名し、

活動する決断をいたしました。

 

まだまだ未熟な私ですが、想いを込めて一生懸命精進して参る所存です。

どうか、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

 

最後までお読みいただきまして、本当にありがとうございます。

 

江沢よし

政策よし!経験よし!江沢よし プロフィール

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江沢よし(江澤由:えざわよし)

1972年12月17日生まれ 47歳 いて座 A型

めぐみ幼稚園→高槻市立清水小学校→高槻市立第九中学校→大阪府立芥川高校 高槻生まれ、高槻育ち  

​ 

 会社経営の傍ら、高槻市私立幼稚園PTA連合会会長や元衆議院議員 元衆議院議員、大阪府議会議員松浪ケンタ後援会青年部部長を務め、こども食堂 障がい者の就労支援 PTAや地域ボランティア活動、町おこしの企画・運営に15年以上携わる。


2級建築士(耐震診断講習済)壁装1級技能士 プラスチック1級技能士 カーペット1級技能士 1級整理収納アドバイザー 2級施工管理技士 乙種第4類危険物取扱主任者 インテリアデコレーターなど資格多数

 

2015年には国土交通大臣より「建設マスター」として顕彰される。

 

2019年には吉村大阪府知事より「感謝状」を贈呈される。
 

国家資格プラスチック系床仕上げ作業首席検定員 国家資格化粧フィルム学科講習講師なども務める。


○大阪維新の会 高槻市議会議員 高槻及び三島郡支部 幹事長代行 維新政治塾5期生  

 

<地域との関わり> 
 

○障がい者就労支援 ○児童養護施設ボランティア ○子ども食堂ボランティア

○2008年度 学校法人公文学園のびてゆく幼稚園PTA代表

〇2009年度 学校法人公文学園のびてゆく幼稚園PTA代表

〇2010年度 学校法人公文学園のびてゆく幼稚園PTA代表 

○のびてゆく幼稚園おやじの会設立

○2009年度 学校法人公文学園のびてゆく幼稚園おやじの会会長

〇2010年度 学校法人公文学園のびてゆく幼稚園おやじの会会長

○学校法人公文学園のびてゆく幼稚園 評価委員

○2009年度 高槻市私立幼稚園PTA連合会会長

〇2010年度 高槻市私立幼稚園PTA連合会会長

○2010年度 私立幼稚園秋の合同行事実行委員長

○2011年度 高槻市私立幼稚園PTA連合会顧問

○2011年度 関西大学初等部教育後援会 地区委員会委員長 

○おやじの会 ミューズパパクラブ設立

○2012年度 関西大学初等部教育後援会 会長 

〇2013年度 関西大学初等部教育後援会 会長 

〇2014年度 関西大学初等部教育後援会 会長 

○2015年度 関西大学初等部教育後援会 顧問

○2016年度 関西大学中等部・高等部教育後援会 役員書記

○2017年度 関西大学中等部・高等部教育後援会 副会長 

○2018年度 関西大学中等部・高等部教育後援会 会長

○2018年度 関西大学中等部・高等部 学校評価委員

○一般社団法人高槻青年会議所シニアクラブ会員

〇2009年度 高槻青年会議所 会員開発委員会

〇2010年度 会員開発委員会 副委員長

〇2011年度 社会開発委員会 委員長

〇2012年度 副理事長

○2013年度~ 高槻アート博覧会実行委員会 企業企画チームリーダー 

〇パラパラ漫画甲子園 企画リーダー

○2013年度~15年度 高槻祭企画運営室 室員

〇高槻商工会議所会員 建設業部会/高槻市商工会議所青年部会員 

〇BNI大阪高槻ドンジュストチャプター立ち上げから参加 第1期、第2期プレジデント

<主な資格>

プラスチック系床仕上げ作業1級技能士/壁装作業1級技能士/カーペット1級技能士/インテリア科職業訓練指導員/2級施工管理技士/乙種第4類危険物取扱主任者/2級建築士/耐震診断講習完了/1級整理収納アドバイザー/インテリアデコレーター

 

国家資格プラスチック系床仕上げ工事作業首席検定員

国家資格フィルム講習学科講師

2015年国土交通大臣より建設マスターとして顕彰される

 

<講演実績>
大阪府技能士会/滋賀県室内装飾事業協同組合青年部 技能士会

高槻が好きだから…高槻をよくしたい。

​私の率直な気持ちです。

「身を切る改革から実のある改革へ!」
高槻市の2018年3月現在の人口は352,990人

約40年後には、245,165人に減少。
​高槻市の高齢化率は40%となります(※)。
住民が望む、本当の住民サービスを維持、拡充させていくためには、
まず議員自身が身を切る覚悟を示し、行政改革を実行していきます。
未来にツケを残さない、子育て世代、高齢者とともに、
生き生きと安心して暮らせるまちづくり、
維新だからできる「実のある改革」を実行していきます。

​(※)高槻市人口ビジョン(平成28年2月)... 国立社会保障・人口問題研究所が推計に用いる方法に準拠し、社会動態を0とした場合の推計より

 

この15年間

地域ボランティア

イベントの企画・運営、PTA活動

障がい者の就労支援、子ども食堂等、

そのような地域活動を地道に続けてきた

江沢よし の経験を活かして…

 

​「高齢者の居場所づくり」

「子どもたちの居場所づくり」

おじいちゃん・おばあちゃんが元気で生き生き!

子育て世代、子どもたちがわくわく!


「安心して暮らせる、未来ある高槻市へ」

福祉・医療・介護・子育て環境を

充実・拡充していくためには

改革で財源を生み出して

高槻市民のお一人おひとりが

「本当に必要としている住民サービスへ」

地域密着で活動している 江沢よし だからできる!

高齢者・子どもたちの居場所づくり


高齢者の趣味・娯楽の場は大切です。趣味や娯楽を楽しみながら、元気で生き生きと暮らせること、これは子育て世代・子どもたちにとっても、負担の軽減につながります。また、SNSの発展で、子どものコミュニケーション不足が問題視されています。おじいちゃん、おばあちゃん、子育て世代、子どもたちが元気でコミュニケーションを図れる居場所づくりを、地域地元の民間企業、教育機関と連携をし実現します。

市民が最優先!高槻市民のみなさまの声を議会へ反映し、実現できる仕組みをつくります。本議会だけでなく、すべての委員会をネット公開し、市民参加型の議会に、そして議会の本来の権限を取り戻し、発揮できる仕組・機能強化をしていきます。政治の無駄を撤廃し、必要な市民サービスを本当に必要な人たちへ届けることができるよう尽くします。

議員報酬カット/政務活動費の見直し/議員定数削減/議員年金復活の反対/議会基本条例の制定/一問一答方式の導入/議会中継インターネット公開をすべての委員会で実現

子どもたちは日本の未来です。教育の無償化、待機児童はゼロはもちろん、保育、医療、安心して子どもをあずけることができる社会を目指します。公私間格差を解消し、教育レベルの向上、グローバルに活躍できる人材を育成を実現していきます。

タブレット型パソコンの導入/24時間SNS子育て相談窓口の設置/待機児童解消のための保育所確保/放課後事業の改善(子どものボール遊びができる場所)子ども食堂の拡充と継続への支援/母子家庭への支援/塾代助成事業/放課後授業の推進/学校教育の向上

地震、台風、未曾有の自然災害。まず、住民の命を守るため、行政、教育機関・PTA、消防、警察、地元企業、自治会としっかり連携できる仕組みづくりをおこない、防災強化マニュアル、ハザードマップを改変します。近隣都市である島本町を連携し、助け合い、支え合える仕組みづくりを実現していきます。

​地域防災計画の見直し/地域コミュニティの核となる自治会組織の向上/老朽インフラ対策/大規模災害を見据え、大阪消防庁の推進

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2018.12.1

江沢よし のwebサイトを公開しました

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